22歳美容師見習い、練習代のお礼はセックス? 後編

こんにちは 藤原です。

 

美容師見習いの可愛い子とセックスする為に
自分の髪を犠牲にして呼び出した僕

 

バッサバッサときられていく僕の髪の毛

散髪の練習台になるという代価をしはらって
僕はこの22歳美容師見習いと
果たしてセックスできたのでしょうか・・

 

 

ザクザクと切られていく僕の髪そして・・

 

『よし 完成♪』という彼女の前に現れたのは
どこかのすし職人だったのです。

 

bd71d111

 

だれだコイツ・・

微妙な髪型にされたことはひとまず
お・い・と・い・て

 

まずはお疲れさんって事でコンビにで買った
ビールでまずは乾杯することに

『いゃ これならもうお客さんとれるね』

『そんなことないよぉ』

と照れる彼女、でも上機嫌です。

 

僕は上機嫌な彼女をおだてまくり
ガンガンビールを飲ませっていったのです。

 

すし職人にされた恨みじゃないですからねっ!

1時間後、転がる大量の空き缶
そして完全に出来上がった彼女

 

おっぱいもんでも、軽くチューしても
この頃にはOKな状態になっていました

 

よしっ

計画通り・・

 

あとは、じっくり服を脱がせていって
すし職人にされた練習台の報酬をしっかりと頂くことに!

 

下着姿にすると上下かわいらしい
ピンクのブラとパンツでした。

 

まずはブラをはずしておっぱいをチューチュー
ちょっと小さめのバストにあった小さい乳首

『んぅうんん』と可愛らしい声を出してます

 

頃合を見てパンツの中に手を入れてみると
これまたいい感じに濡れ濡れに

パンツは脱がさずにそのまま手マン

 

くちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっ・・・

 

すればするほどオマンコは濡れ濡れに
意外と感じやすい子のようです。

『もういれちゃっていい?』

『もういれるの?』

『だってこんなに濡れてるもん』

 

可愛いピンクのパンツは履かせたまま
オマンコの部分だけよけてそのまま挿入

 

パンツ脱がせないでスコスコするのも
ちょっとエッチで興奮します

 

とりあえず2発ヤッタ頃に彼女は完全に
酔いでダウンしちゃたのでそこで終了

 

彼女が風邪をひかないように
布団をかけてあげて僕は自宅に帰りました

外に出ると散髪したての頭がちょっと寒かったです

ハッピーメールバナー

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る