性欲たっぷりのチンポに飢えたバツイチとの出会い体験

 

子育てに疲れたバツイチ女との出会い後編。

 

さて前回、出会い系サイト初のナミコさんの手を握り
『あなたを好きにならせてくれ』などと
寝言のようなセリフを吐いた後

僕たちは恋人同士が愛し合う神秘の場所
『ホテル どんぐりころころ』に向かったのです。

出会い系処女とのセックスまであと少しです。

 

 

今日は2人は恋人同士だからねっ
という設定の元ホテルに向かう僕たち

 

『実は、私こういうの初めてなんです。』

『そのなんていうか会った初日にryj』

 

『っえっ 実は僕もそうなんです。』

『だから凄くドキドキしてて・・』

 

なんて事を言ってますが
このとき僕は『電マわーすーれーたー』
と頭の中で叫んでいたんです。

 

相変わらずのクズっぷりに本人もビックリです。

 

ホテルに着いたので空いている部屋を選び
部屋に入ってドアを閉めてたあと
『なにか飲みますか』と言おうとした瞬間

ナミコさんは力いっぱい僕をベットに押し倒したのです
不意打ちになすすべもなく吹っ飛ぶ僕

あ~れぇぇぇぇぇ~

そしてナミコさんは僕のズボンとパンツを
一気にずりおろすとそのまま手コキ

もっとやさしくしてぇ~

ムクムクと堅くなっていく僕のムスコ

 

ある程度堅くなったのを確認したのか
ナミコさんはスカートをまくり自分のパンツをずらしてそのまま
騎乗位の体位で入れてきたのです。

 

『ごめんなさい ごめんなさい』

といいながら腰をふるナミコさん
玄関からココまでわずか2分です

 

どうやら長年押さえ込んできた理性が
完全にぶっ飛んだようです。

 

お互いの陰部だけを出した状態でのセックス

5分ほど腰を振ったぐらいで
ナミコさんがビックンビックン

どうやらそのままイッタみたいです。

 

へたっとそのまま僕の胸にたおれこむと
『ごめんなさい ごめんなさい』とただ
それだけを繰り返していました。

 

ひたすら謝るナミコさんを黙らせる為に
濃厚なべろちゅ~

 

涙目で『んぅんぅ』言ってますが
ベロチューしたまま今度はゆっくりと
服を脱がせて休む間もなく2回戦スタート

 

結局その日は、休憩も入れて
合計4発もやっちゃいました。

 

終わった後、僕の胸でリラックスする
ナミコさんの携帯を借りて

そこに僕のスマホの番号を入力
そして、Jメールの履歴を削除しました。

 

『次はここにかけてきて欲しいな』

『えっ?』

 

『どうやらホントに好きになったかも・・』

『ぅん わかった』

 

新しいセフレが一人誕生した瞬間でした。

次は電マとバイブを忘れないようにしないと・・



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