出会い系テクニック!女の拒否は声の低さで判断しろ!

こんにちは 藤原です。

 

『嫌よ嫌よも好きのうち』なんて便利な単語もあるように

女の『嫌』にはいろいろな意味があります。

 

本当に拒否ってるのか、タダ言ってるだけなのか

それを見分けれるようになるといろいろな場面で役に立つので

是非このスキルは身につけてください。

 

出会い系でセックスするのに必要なスキルの一つです!

 

 

では、過去の私の実体験から女の嫌の見極めを
あなたにも伝授しようと思います。

 

どれだけ拒否っているかは声のトーンで判断しろ

 

前フリでいろいろ偉そうなこと言っていますが
判断基準は声のトーンです。

 

桃色ボイスで、『いやぁ~ん』って言われるのと
オッサンもビックリするぐらい低い声で『嫌っ』って
言われるのとでは拒否レベルが全然違います。

 

まぁこれぐらい差があると誰でも気がつくと思いますが
微妙なのはこの中間レベルです。

 

そこで僕がいつも参考にしているのが、
その子の地声を基準として今発している『嫌』が地声よりも高いか低いかで判断しています。

 

地声よりもトーンが高ければそれほど嫌がっていないなと判断し
地声よりも低いトーンの場合はホントに嫌なんだと判断しています

 

実際に僕はこの基準を取り入れることで出会ったその日に
ホテルに誘える確率がグンっとアップしました。

 

『押すか引くか』

 

このポイントをうまく使い分けることで
セックスできる確率も変わってきますよ~

 

せっかく出会い系でアポ取れたんだから高確率で
セックスまでしたいですものね

 

是非、試してみてください。
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