クンニされたい小学生教師には秘密があった 後編

こんにちは 藤原です。

 

前回に続き後編です。

まだ前編を読まれていない方は下記リンクからどうぞ

 

名前 ふゆみ

年齢 26歳 小学生教師

使ったサイト PC MAX

 

クンニをすることを条件にホテルに行くことに成功した僕
自分好みの子ということもあってテンションはマックス状態です

 

シャワーを浴びてバスタオル1枚の彼女がもうめちゃめちゃかわいくて
本能のまま襲い掛かりたい気持ちを抑え

紳士的にソフトタッチで愛撫を始めました
チューしたり乳首をペロペロと舐めたりしていると
ほんのりと魚の腐ったような異臭が・・

 

最初気のせいかなと思ったのでそのまま愛撫を続けていたんですが
彼女のオマンコに近くなるにしたがってその異臭が大きくなっていき
あるひとつの衝撃的な事実を発見してしまったのです

 

もしやこれは・・

 

Ω (オメガ)じゃないのかということに

 

もうね、あの腐った魚のような異臭がぷんぷんするんです

 

あまりの異臭に気を失いそうになったその時
ひとつの約束を思いだしたのです。

 

『クンニしてくれるならOKだよ』
『クンニしてくれるならOKだよ』
『クンニしてくれるならOKだよ』
『クンニしてくれるならOKだよ』
『クンニしてくれるならOKだよ』

 

そういう意味だったのか・・・

 

『テメェ この腐れマンコ!んなもの舐めさすなってか俺を殺すきか!』
と言いたいところでしたが、この臭い以外は完全に私のドストライク女だったので

 

舐めました、
ええ我慢しましたよ、
この先に待っている彼女のオマンコに
僕のオチンコを入れることを想像して。。

 

生まれて30数年、涙流しながらクンニしました

 

そんな僕の気持ちなどお構いなしにクンニされている喜びに
『あん あん』と感じている彼女

 

感じて濡れれば濡れるほど大きくなる異臭
クンニされることでテンションアップする彼女
異臭アップによりテンションダウンする僕

 

なるべく鼻で呼吸しないようにして
必死で彼女の第7サティアンオマンコをペロペロと舐めました

 

セックスが終わったあと、『今度はいつ会える?』という
彼女の質問にあいまいに返事をしてホテルを出たのでした。

 

あれさえなければパーフェクトだったのに・・・ orz


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ピックアップ記事

人妻と出会える最強3サイト

おすすめ記事

ページ上部へ戻る